やっぱり楽天!
少しなら・・・ネコババ・・・
いや! いかん、いかん
でも、こんなに大量に落ちてるものなんですかね、実際。。。
たまりませんなぁ。
貧乏人のワタクシにとっては。。。

以下、抜粋しますね。
◆さいたま2200万円、鴻巣2100万円…
バブル期並み 好景気?県民性?
2200万円、100万円、500万円。
高額の現金の「落とし物」が見つかるケースが
県内で相次いでいる。
見つかった現金の合計は05年まで3年連続で増加、
バブル期の水準に近づきつつある。
しかも、落とし主が現れないまま、
発見者が受け取るケースがほとんどだ。
落とし物も、景気回復の兆しを示しているのか――。
さいたま市桜区にあるリサイクル会社の
倉庫に運ばれた家電製品から、
1万円札ばかりの約2200万円が見つかり、
遺失物と確認されたのは先月19日。
昨年9月、アルバイト店員らが、
都内や県内から回収した廃品家電の中から見つけていた。
その1週間前には、浦和区の住宅の郵便受けに
100万円が入った封筒が投げ込まれていた。
いずれも、まだ落とし主は現れていない。
県警会計課によると、
県内で「落とし物」として拾得された現金は、
平成に入ってから90年(平成2年)の
約8億5200万円が最も多かった。
まだ、社会全体がバブル景気に酔っていたころだ。
その後は、徐々に減り、93〜02年は5億〜6億円台だった。
ところが、03年から増加に転じている。
同12月に行田市の粗大ごみ処理場から
約3400万円が見つかったのをはじめ、
翌年2月、草加市のごみ集積場の古紙にまじり、
約2800万円が捨てられていた。
05年になると、10月に所沢市の産廃処理会社で
約3100万円、12月には鴻巣市の住宅の庭から
約2100万円が発見されている。
総額は、約7億1900万円にのぼり、
92年の約8億200万円以来、
13年ぶりに7億円を超えた。
今年に入っても、3月に南区のごみ集積所から
500万円が見つかるなど、
多額の現金が見つかる例が続いている。
遺失物法などによると、
届け出から6カ月と14日がたっても
落とし主が見つからない場合、
届け出た人に所有権が移る。
所沢市の産廃処理場で見つかった3100万円は、
結局落とし主が現れず、
今月4日午前0時に処理場の所長に渡ることになった。
会計課によると、05年に拾得された現金のうち、
落とし主に戻ったのは約7割。
同課は「景気が回復しているのか、
それとも埼玉県民に落とし物をしやすい性格があるのか。
正直なところ、原因はよく分かりません」と首をかしげている。
【県内で拾得された主な高額現金】
03年12月 行田市の粗大ごみ処理場から3400万円
04年2月 草加市のごみ集積場の古紙から2800万円
05年1月 蓮田市の用水路から1800万円
10月 戸田市のマンション郵便受けから40万円
10月 所沢市の産廃処理会社から3100万円
12月 鴻巣市の住宅の庭から2100万円
06年3月 さいたま市南区のごみ集積所から500万円
4月 さいたま市浦和区の住宅郵便受けから100万円
さいたま市桜区のリサイクル会社から2200万円
いやいや、埼玉っていい所・・・なのかなぁ?
と、考えてしまいました。
いや! いかん、いかん

でも、こんなに大量に落ちてるものなんですかね、実際。。。
たまりませんなぁ。
貧乏人のワタクシにとっては。。。


以下、抜粋しますね。
◆さいたま2200万円、鴻巣2100万円…
バブル期並み 好景気?県民性?
2200万円、100万円、500万円。
高額の現金の「落とし物」が見つかるケースが
県内で相次いでいる。
見つかった現金の合計は05年まで3年連続で増加、
バブル期の水準に近づきつつある。
しかも、落とし主が現れないまま、
発見者が受け取るケースがほとんどだ。
落とし物も、景気回復の兆しを示しているのか――。
さいたま市桜区にあるリサイクル会社の
倉庫に運ばれた家電製品から、
1万円札ばかりの約2200万円が見つかり、
遺失物と確認されたのは先月19日。
昨年9月、アルバイト店員らが、
都内や県内から回収した廃品家電の中から見つけていた。
その1週間前には、浦和区の住宅の郵便受けに
100万円が入った封筒が投げ込まれていた。
いずれも、まだ落とし主は現れていない。
県警会計課によると、
県内で「落とし物」として拾得された現金は、
平成に入ってから90年(平成2年)の
約8億5200万円が最も多かった。
まだ、社会全体がバブル景気に酔っていたころだ。
その後は、徐々に減り、93〜02年は5億〜6億円台だった。
ところが、03年から増加に転じている。
同12月に行田市の粗大ごみ処理場から
約3400万円が見つかったのをはじめ、
翌年2月、草加市のごみ集積場の古紙にまじり、
約2800万円が捨てられていた。
05年になると、10月に所沢市の産廃処理会社で
約3100万円、12月には鴻巣市の住宅の庭から
約2100万円が発見されている。
総額は、約7億1900万円にのぼり、
92年の約8億200万円以来、
13年ぶりに7億円を超えた。
今年に入っても、3月に南区のごみ集積所から
500万円が見つかるなど、
多額の現金が見つかる例が続いている。
遺失物法などによると、
届け出から6カ月と14日がたっても
落とし主が見つからない場合、
届け出た人に所有権が移る。
所沢市の産廃処理場で見つかった3100万円は、
結局落とし主が現れず、
今月4日午前0時に処理場の所長に渡ることになった。
会計課によると、05年に拾得された現金のうち、
落とし主に戻ったのは約7割。
同課は「景気が回復しているのか、
それとも埼玉県民に落とし物をしやすい性格があるのか。
正直なところ、原因はよく分かりません」と首をかしげている。
【県内で拾得された主な高額現金】
03年12月 行田市の粗大ごみ処理場から3400万円
04年2月 草加市のごみ集積場の古紙から2800万円
05年1月 蓮田市の用水路から1800万円
10月 戸田市のマンション郵便受けから40万円
10月 所沢市の産廃処理会社から3100万円
12月 鴻巣市の住宅の庭から2100万円
06年3月 さいたま市南区のごみ集積所から500万円
4月 さいたま市浦和区の住宅郵便受けから100万円
さいたま市桜区のリサイクル会社から2200万円
いやいや、埼玉っていい所・・・なのかなぁ?
と、考えてしまいました。

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